【お知らせ】 容量不足のため21年10月からケン坊のダラッと日記 part.2へと続きます。

2009年08月24日

21.8.23DDT両国観戦A

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 両国史上初・前代未聞の肛門爆破から始まったオープニング。
いきなり最初からボルテージは最高潮!

■第1試合(15分1本勝負)
○高尾蒼馬、安部行洋、石井慧介
(12分4秒ウルトラウラカンラナ)
●伊橋剛太、入江茂弘、谷口智一

CIMG3467.JPG 高尾選手、この試合がデビュー戦、
こういう大舞台でデビューするあたりは並のルーキーではないですね。
このウルトラウラカンラナのちょっと前にDDTをしたんだけどお互いのタイミングが合わず伊橋選手の体が回りきれなかったのね。
クビがくの字になって危険でしたよ。
 新人に大技を使わせるのは制限したほうがいいのかも。


■第2試合アイアンマンヘビーメタル・ロイヤルランブル(60分1本勝負)
○大鷲透
(20分10秒 オーバー・ザ・トップロープ)
●相撲ヨシヒコ

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 責任者の大鷲が「絶対に飽きさせない、トイレに行けない試合内容にする」と豪語するだけに楽しい面々がめまぐるしく活躍。
ダンブー松本や偽ル中野、武藤敬偽など一宮選手が絡んだだけでステキな偽造レスラーが花を添えます。
中澤マイケルは元気に小学6年生のりほを攻めてブーイングを浴びていました。
 最後は大鷲がヨシヒコを投げ捨てて824代王者になるも、すぐにウラカンラナでヨシヒコが825代王者に復帰しましたとさ。めでたしめでたし。
posted by ケン坊 at 16:19| 千葉 ☁| Comment(0) | プロレス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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